育児が一番辛い時、夫にして欲しかったこと

イヤイヤ期の最中、夫に「こうしてほしい」と頼んだけれど、理解されなかったことがあります。それは、「例え子どもが号泣していてでも、妻が心底 辛そうな時は、子どもをあやすことを後回しにしてでも、まずは妻を抱きしめ労わってほしい」 というものでした。